忍者ブログ

ならメモスタッフ日記

直葬、家族葬など“小さな葬儀“専門葬儀社奈良メモリアルサービススタッフのつぶやき

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


今日は子供の送り迎えやら、お寺様との打ち合わせもあり大忙し

いつものことながらブログの更新は手抜きになります

蒸し暑い日が続いてます、皆様体調を崩さないよう気を付けて下さい。

奈良市・大和郡山市・生駒市・天理市・木津川市 直葬・家族葬のご用命は
“奈良メモリアルサービス” 0742-94-6035 お気軽にご相談下さい。


拍手[0回]

PR

仕事が立て込んでます

ブログの更新はちょっとだけ手抜きになります

歯医者さんに何回謝ったか解らなくなってきました。

奈良市・大和郡山市・生駒市・天理市・木津川市 直葬・家族葬のご用命は
“奈良メモリアルサービス” 0742-94-6035 お気軽にご相談下さい。


拍手[0回]


この数年、本当に家族葬という言葉が浸透し各社必ず家族葬と言うキーワード
を使っています。

そんな中、大阪の大手葬儀社もついに家族葬を全面に打ち出した広告を府下に
配布したようです。

金額こそ記入されていませんでしたがどんな方向で進まれるのか興味津々です

この数年まだもう少し先であろうと思っていた動きが1.2年単位で動いています
考えや体質の古い葬儀業界、身軽で常に先入観を待たないよう気を付けなければ
どんどん消費者から離れていってしまいます

これから受け入れられる葬儀社はいかに消費者の求めているものを把握するか
弊社も安ければ良いなどとは一切考えていません

いざと言う時、遺族にとって最良の葬儀を提案(他社への紹介も含め)出来るよう
日々勉強です。

奈良市・大和郡山市・生駒市・天理市・木津川市 直葬・家族葬のご用命は
“奈良メモリアルサービス” 0742-94-6035 お気軽にご相談下さい。


拍手[0回]


昨日、無事研修が終わりました。

内容的には勉強になるところ、疑問に思うところ、様々でした
とにかく出来たばかりの小さな葬儀社ですから、まるで像とミジンコが契約
するようなもの

すべてはお客様のために・・・の精神で良い葬儀を作って行きたいと思います。

ところで話は変わりますが研修が行われていたのは、大阪の天満ですが
ここはその昔、私が弁天町で仕事をしていた頃、帰りによく立ち寄ったエリア
でもあります。

ここにくると必ず食べたのが路地裏の中華料理屋さんのギョーザ、何故か妙に
癖になって、しばらくすると食べたくなるんです
F1000003.JPG







もちろん食べに寄りました、昔と変わらない店の雰囲気、私が行っていた頃は
いつも仕事帰りのサラリーマンでいっぱいでしたが、土日と言うこともあり比較的
店は空いていました
やってる人こそ変わってますが変わらないギョーザの味を堪能できました

ついでに近くをうろうろしましたが、小さな立ち飲みや変わった屋台がひしめき
合い、とても活気があって賑やか、今も昔も行列の出来るお寿司屋さんは健在
でした

ふとゲームセンターを見るとスィ―ツのUFOキャッチャーがありました
もちろん挑戦、難しいものもありますが、ゲット出来るように?工夫されています
なんだかんだお金も使いましたが、結局ケーキを6個ほどゲット、カウンターに
もって行くと袋に入れて下さり保冷材などもしっかり入れてくださりました。
F1000002.JPG







結局、研修よりもアフターファイブ(死語?)を堪能した感もありますが充実した
日を過ごさせて頂きました。


奈良市・大和郡山市・生駒市・天理市・木津川市 直葬・家族葬のご用命は
“奈良メモリアルサービス” 0742-94-6035 お気軽にご相談下さい。


拍手[0回]


本日大阪で開催される研修会に参加します。

この数ヶ月、講座や会合など直ぐには実にならないことばかりしてますが
そのうちきっと役に立つと信じて色々なところに参加してます。

でも歯医者は行きにくいです。

奈良市・大和郡山市・生駒市・天理市・木津川市 直葬・家族葬のご用命は
“奈良メモリアルサービス” 0742-94-6035 お気軽にご相談下さい。


拍手[0回]


12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
HN:
西口宏治
年齢:
60
性別:
男性
誕生日:
1966/01/21
職業:
葬祭業
趣味:
ミニカー収集
自己紹介:
“小さな葬儀”専門葬儀社
「奈良メモリアルサービス」です。
消費者目線を忘れず
“for the customer”の精神で
社会が求める葬儀を追求して
います。
<<前のページ  | HOME |  次のページ>>
Copyright ©  -- ならメモスタッフ日記 --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ